竹中銅器

創業80年を迎えた竹中銅器は、銅製品で全国シェア90%を超える地元企業の一翼として、さまざまなニーズに応えながら、魅力的な製品を提供する会社です。
400年前から始まった伝統工芸・高岡銅器の伝統の担い手として、次世代に継承しつつも現代の生活様式や住空間に調和する商品作りにも取り組んでいます。

亀文堂写し 田舎山水 金銀象嵌

120-51
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初代亀文が大変好んだと言われる近江・能登川の山水が描かれ、美しい田舎の情景を醸し出しており温かみがあります。胴や摘み、弦にはかつて金よりも価値があったとされる銀を埋め込み、趣きとともに風格と威厳を兼ね備えた最高級品です。

※手作りの美術工芸品につき、制作の都度若干仕様が変更になる場合がございます。
あらかじめご了承の程よろしくお願い致します。

容量:1.3L

在庫状態 : 在庫有り

販売価格  ¥276,000(税別)

数量  

幅20×胴17×高さ22.5cm

本体:鉄(金銀布目、銀布目、銀象嵌)

蓋:銅

摘み:鉄(銀象嵌、銀)

弦:銅(銀象嵌)

桐箱:亀文堂写し